診療案内・科目

一般診療について

腹腔鏡による避妊手術

5mm程度の小さい傷口から、卵巣と子宮を摘出します。
痛みも少なく短時間に安全に行える動物に優しい手術方法です。

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白内障手術などの眼科診療

適切で高度な眼科医療を目指しております。

診療内容

  • 眼科一般(角膜、結膜、眼瞼および瞬膜、鼻涙系、水晶体、神経眼科など)
  • 白内障
    実際の白内障手術のご案内はページをおすすみください。
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CT検査

腫瘍の早期診断や腫瘍の浸潤程度や転移の有無、脳脊椎疾患、整形外科疾患、肝臓疾患、泌尿器系疾患、内分泌系疾患、呼吸器系疾患などの診断に非常に有用です。

IVR

Interventional Radiologyといって、CTやレントゲン透視装置や超音波診断装置などの画像診断装置のもとに、カテーテルや穿刺針を使って診断治療を行う医療技術のことです。

内視鏡検査

上部消化管内視鏡検査(食道ー胃ー十二指腸)、大腸内視鏡検査(直腸ー結腸)、気管支鏡検査(喉頭ー気管ー気管支)、膀胱鏡検査(尿道ー膀胱)、鼻腔鏡検査(鼻)、腹腔鏡検査(肝臓、腎臓、リンパ節、膵臓などの組織検査も3-5mmの小さい傷で低侵襲かつ安全に行えます)、胸腔鏡検査

血液透析

腎臓の機能が低下してしまい、腎不全となってしまった動物に対する治療法です。
体内の毒物や老廃物を透析により排出し、体への負担を軽減させてあげる方法です。

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